トップページ > 株式投資コラム > 臨時コラム > 工作機械の受注、伸び続く

工作機械の受注、伸び続く2018.01.19

日本工作機械工業会が発表した昨年の工作機械受注額は1兆6455億円で、前年比31・6%増で2007年以来10年ぶりに過去最高記録を更新した。

18年の見通しも更に伸びて連続で過去最高記録を更新すると見られており、12月単月の受注額も1658億円で、前年同月比48・3%増で単月としては史上初の1600億円台となった。

株式市場でも工作機械やロボットなど関連銘柄の強い値上がり傾向が続いており、出遅れ株も含めてまだまだ見直していけるものと思われる。

■浜井産業(6131) 週足 ※推奨銘柄ではありません。

※こちらのコラムは会員向けレポートから抜粋したものになります。

FAX会員
短期〜中期
FAX会員

常に最先端の情報を収集したいとお考えの方に最適なコースです。FAXを原則平日5日間、1日3回配信致します。

Eメール会員
短期〜中期
Eメール会員

株の売り買いをより頻繁にされている方、外出先でも機動的に売買判断されたい方に最適なコースです。Eメールを原則平日5日間、1日6回配信致します。

レポート会員
中期〜長期
レポート会員

株の売り買いを中長期的にゆっくりとされている方、また早見の相場観や方針をまずよく知ってみたいとお考えの方に最適なコースです。郵送で原則週1回送付致します。

☓ バナーを閉じる

有料情報「早見雄二郎の特ダネ株式ニュース」 お電話または、インターネットで早見独自の株式投資情報が手に入る有料サービス

電話有料情報(情報料300円)インターネット有料情報(情報料300円)はこちら