臨時コラム

 4月13日(火)12時の有料情報でイメージワン(2667)を取り上げたが、その日のストップ高750円から、20日の高値1,787円まで6日目で2.38倍に大化けするホームランになった。 続きを読む

 EV関連株として有料情報で取り組んでいる田中化学研究所(4080)が、このところ着実に値上がりしてきており、今週は1,483円迄上昇した。

続きを読む

 4月5日の日経新聞夕刊で、「ふるさと納税が各地で最高」という記事が大きく掲載されていた。20年度のふるさと納税額が過去最高となる自治体が相次いでいるとのことだが、これはコロナ禍での巣ごもりで食品などの返礼品目的の寄付が増えているためだ。ふるさと納税サイトの最大手である「ふるさとチョイス」の調査では、前年より寄付額が増えた自治体は全体の74%に達している。

続きを読む

 早見は昨年1月から一貫してファーマフーズ(2929)を追いかけており、前号でも育毛剤ニューモをいよいよ中国で発売するという事をお伝えした。

続きを読む

 早見は昨年1月から一貫してファーマフーズ(2929)を追いかけており、何度も有料情報などで買い推奨してきた。

 日足チャートを見ると3月23日の終値3,715円で10日線と25日線がゴールデンクロスしたが、昨年1月から始まったこの株の上昇相場では、このゴールデンクロスが実現した後は全て短期間で株価が大きく値上がりした。 続きを読む

 東証1部の三洋化成(4471)が、グンゼと組んで今年秋から次世代の新型リチウムイオン電池「全樹脂電池」の量産化を開始することが発表された。全樹脂電池は構造材が樹脂でできており、低コストで生産できるほか、切っても穴をあけても発火しない安全性が特徴で、乾燥工程も不要なので生産ラインも従来の5分の1~10分の1で済む。
続きを読む

 脱炭素のために再生エネルギーを拡大するのが日本でも国策になってきている。最近は発電コストの面で有利な風力発電が注目されているが、中でも島国である日本は洋上風力発電に適している。特に海に浮かべる浮体式より技術的に信頼度が高い海底に固定する着床式が欧州などでも主流になっている。日本では国内で施工された着床式風力発電風車で約7割の圧倒的なシェアを誇るのが五洋建設だ。
続きを読む

 首都圏を除いて緊急事態宣言が解除された。このため春の行楽シーズを前に鉄道、航空、宿泊など旅行関連株の動きが注目される。これらの業種はまだ業績回復が充分ではないところが多いが、その中で先頭を切って非常に良い業績を叩き出してきているのが航空券予約サイトを運営している東証1部のエアトリ(6191)だ。 続きを読む

 LMEの銅相場が9年6ヵ月ぶりの高値まで上昇してきた、早見は昨年10月のセミナーから銅が需要急増で値上がりしていくという見方を話して、いち早く住友金属鉱山を注目株に取り上げた。
続きを読む

 この株は昨年1月から早見の有料情報やセミナーで取り組み、ここまでで合計8回買い推奨したが、今週15日に3,700円の上場来高値をつけた翌16日に、3,350円のところで有料情報で8回目の買い推奨分の利食い売りを指示して短期値幅取りの利益確定とした。
続きを読む

☓ バナーを閉じる

有料情報「早見雄二郎の特ダネ株式ニュース」 お電話または、インターネットで早見独自の株式投資情報が手に入る有料サービス

電話有料情報(情報料300円)インターネット有料情報(情報料300円)はこちら