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九星気学と干支からみた大予測

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早見の『九星気学と干支から見た大予測』は、毎年大胆かつユニークな分析を提供していますが、大きな方向性や政治・経済の動きをピタリと示し、かつ的中させて、ご好評を頂いております。

2019年の大予測 発売のお知らせ

発売日:2018年12月15日(土)
特別割引価格:9,000円(送料・税込)
形式:B6版小冊子

定価11,000円(送料・税込)のところ、発売日までにお申込・ご入金の方に限り
特別割引価格:9,000円(送料・税込)でお求め頂けます。

 

2018年は、九星気学で見ると9年に一度の「火の年」・・・
これは《戦争》を示すと忠告しておきました。
米発・貿易戦争に端を発した世界の流れは、10月4日のペンス副大統領の演説を機に
米中の「新冷戦」時代に突入。
まさに《戦争》という流れに突入する年となりました。
さて、九星と干支のサイクルは2019年をどう示していくのか・・・必見です。

 

「2019年の大予測」では・・・

新元号関連株、消費税増税関連株に要注目。国内材料が目白押し
米中新冷戦時代を迎えた世界の政治・経済にスポット
安倍政権3期目の覚悟と日本政治の変化
●《早見流》景気上昇局面で見るPOINT、景気下降局面で見るPOINT
昨年12月に発売した「2018年の大予測」では、日経平均の見通しについて「メインシナリオは上が2万4千円、下が2万円」という大きな目安を示しておきました。10月の段階では安値が3月の2万300円台、高値は10月の2万4400円台ですから、まさに想定ゾーンでした。
注目株としては11銘柄取り上げました。発売日の昨年12月15日から、その後の高値までの上昇率を見ると、量子コンピュータ関連のフィックスターズ(3687)が89%の上昇率になったほか、音声認識のアドバンスト・メディア(3773)が85%の上昇率、全固体電池関連のオハラ(5218)が55%の上昇率になるなど、年の前半のうちに次々に好調な値上がりを見せました。
また「サウジアラビアも火薬庫になる」と予測しましたが、サウジ政府を批判していた米国在住の記者がトルコのサウジ領事館で殺害されるという国際的なスキャンダルが表面化しました。
来る2019年は、このように2018年に出て来た大きな変化を引き継ぎ、さらなる変化に繋がっていくことになるでしょう。特に米中対立は歴史的な世界情勢の激変であり、日本も大きな政治や経済の変化を迎えてきています。2018年は予想どおり誰の目にもハッキリと歴史が大きく変わったことが実感されました。
果たして2019年はどうなっていくのか。株価、政治、経済、為替相場などの予想や注目点を示していきます。 毎年のように大きな変化や方向性をズバリと明らかにしていく早見の予測をぜひ参考にして下さい。
もちろん「2019年に活躍期待の注目株」もズバリご紹介します。是非お読み頂き、皆様の投資にお役立て下さい。
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