臨時コラム

早見の週刊レポートでは4月末から参考として注目REIT(リート)をご紹介し始めたが、第一弾の阪急阪神リート(8977)、続いて前号ではMidCityリート(3227)を取り上げた。

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『相場観』コラムでも解説したが、昨年12月の底打ちから日経平均と共に上昇に転じていたTOPIXが、3月上旬以降1630ポイント前後で何度も高値を付けてピタリと頭を押さえられていた。

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深刻な人手不足を背景に、いかにして人手を省き、効率良く働いていけるかというビジネスモデルの変化が進んでいる。コンビニやドラッグストアや飲食店など現場ではキャッシュレス決済が急速に普及してきているのもそのためで、無人店舗も試験的に始まっている。

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いよいよ超大型ゴールデンウィークに入っていくが、この10連休の間に大きな相場の変動が起こるのではないかと警戒する向きも多い。

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韓国やアメリカでいよいよ次世代高速通信規格5Gの実用化が始まった。日本も総務省が大手通信会社に対して周波数の割り当てを行ない、いよいよ5Gの実用化に向けて大きく動き出す。

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上海総合指数は昨年10月と今年1月にダブル底の形で大底を打ち、現在月足は4本連続陽線で立ち上がってきている。今月は月足のMACDもゴールデンクロスしてきた。

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政府は3月26日にカジノを含む統合型リゾート(IR)の整備に向けたIR実施法施行令を閣議決定した。これはIRの中核施設となるカジノやホテル、国際会議場などの具体的な規模を定めたもので、これが決まったことにより、いよいよ次の大きな焦点は国内のどこにカジノを設置するか、どの業者に請け負わせるかという具体的な点に集約される。

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3月18日付の日経新聞朝刊で、究極の蓄電池と言われる空気電池の実用化前倒しという記事が大きく掲載された。

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アンジェス(4563)の月足チャートは2月に大陽線を立てて、2016年4月と17年7月の高値を一気に抜いて、大きな上放れの形になっていた。

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そーせいグループ(4565)は2016年に大相場で6545円の最高値を付けた後、長期に渡り下げ相場が続いてきたが、昨年12月に748円の安値を付けて大天井から実に約88%の下落率という大暴落になった。

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