早見の週刊レポートの「テクニカル変化に注目」のコーナーで取り上げた東邦亜鉛は、取り上げた時の12月22日の寄付き値790円から、1月16日の高値2,510円まで16日間で3.1倍にも値上がりという特大ホームランになった。そこで16日の有料情報で、「持ち株の半分を利食い売りすれば、残り半分の株の買いコストはタダ同然になるので、あとは財産として保有できる」とアドバイスした。
今月は月足チャートの一目均衡表で雲の上に抜け出したが、これは2018年1月に6,880円の高値をつけて以降で初めてだ。カラ売りも巻き込み、どうなっていくか高見の見物。
※当レポートは今週木曜発行の会員向けレポートから抜粋ものになります。


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