臨時コラム

世界の政治や経済、そのほか様々な分野を大揺れにしかねないパナマ文書問題が衝撃となって世界中に広がってきている。

続きを読む

第一部から新興市場までそろって2月12日に底打ちしたが、その後の展開は新興市場の小型株の強さが際立っている。

続きを読む

週刊レポート会員には既にREITの中からジャパン・ホテル・リート(8985)を2月に買い推奨し、順調に値上がりして新高値になっている。

続きを読む

東証一部の騰落レシオは3月4日に100%を回復した。これを受けて早見もラジオ番組などでこれは強気シグナルだとコメントしたが、その後14日に115%台まで更に上昇してきた。

続きを読む

銀行株は今回様々な問題から悪役視され、年明け以降大きく値下がりした。

続きを読む

ニューヨークの原油相場は2014年の高値107ドル台から今年1月と2月に終値ベースで26ドル台まで暴落した。悪材料山積みだが、月足チャートでは1月と2月連続下ヒゲで止まっており、週足では今週34ドル台を回復して来た事により、26ドル台の安値でダブル底の形になってきた。今週は週足のMACDもゴールデンクロスしている。

続きを読む

アベノミクスは大きく円安に引っ張ることにより株高をもたらすものでもあり、企業業績の急向上と相まって2012年秋以降大きな円安・株高トレンドを作った。

続きを読む

前号の当コーナーでは金相場は2月にひとまず高値を付けて調整に入りやすい季節的なパターンがあることを指摘した。案の定、今週に入ってから金相場は急反落してきている。

続きを読む

世界的に株価が大きく下げて来ており、リスク回避の動きが鮮明になってきた。それを背景に今週は特に金相場が急速に値上がりを見せた。2月8日にNYの金相場は一時43ドル70セント高の1201ドル40セントまで急騰して、昨年6月19日以来の1200ドル台回復となった。

続きを読む

日銀が誰も想定していなかったマイナス金利導入というサプライズの追加緩和策を発表したため、日経平均はもちろん不動産株、REIT(リート)も急上昇に転じた。

続きを読む

☓ バナーを閉じる

有料情報「早見雄二郎の特ダネ株式ニュース」 お電話または、インターネットで早見独自の株式投資情報が手に入る有料サービス

電話有料情報(情報料300円)インターネット有料情報(情報料300円)はこちら